福島で活動されている<障がい者の旅行を考える会>が4月30日の朝日新聞福島版で紹介されました。
会のHPを見ると、いろいろな所に出かけて行っていてビックリ!です。
バリアフリー旅行等、気軽に相談してください、ということです。
この10連休、持て余しているお宅も少なくないのではと思います(我が家のように)。
夏休みは、ぜひ今から計画を立てて、旅行に出かけてみませんか。
2019年5月1日水曜日
2019年3月23日土曜日
しゃくなげ青年講座50年
昭和44年10月に開設された「しゃくなげ青年講座」が今年度で50周年を迎え、記録誌が作成されました。
しゃくなげ青年講座は、特別支援学校と特別支援学級などの卒業生を対象に、余暇の有効活用の場と、豊かな生活体験や交流するための機会を提供することで、社会参加や自立を支援することを目的とした講座として開設されました。
福島市中央学習センターと福島市立福島養護学校の主催、社会福祉法人太陽学園、福祉レクリエーションネットワークinふくしま両団体のご協力で運営されています。
現在の受講生は約70名ということですが、参加したいけれど難しい、という方もいらっしゃると聞きます。
より多くの大人たちが余暇を楽しむ機会を持てるよう、一保護者として願ってやみません。
しゃくなげ青年講座は、特別支援学校と特別支援学級などの卒業生を対象に、余暇の有効活用の場と、豊かな生活体験や交流するための機会を提供することで、社会参加や自立を支援することを目的とした講座として開設されました。
福島市中央学習センターと福島市立福島養護学校の主催、社会福祉法人太陽学園、福祉レクリエーションネットワークinふくしま両団体のご協力で運営されています。
現在の受講生は約70名ということですが、参加したいけれど難しい、という方もいらっしゃると聞きます。
より多くの大人たちが余暇を楽しむ機会を持てるよう、一保護者として願ってやみません。
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| 昭和45年度の年間学習実施報告。昨年は年間13回でした。 |
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